東京マラソンが始まった2007年から備品レンタルを通じて同大会を支援し、2008年よりオフィシャルスポンサーとして協賛しています。
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社会貢献
東京マラソンに協賛
アマチュアスポーツをサポート
広友グループでは、日本アルペンスキーの第一人者、皆川賢太郎選手をアマチュアスポーツ振興の一環としてサポートしています。皆川選手は、冬季オリンピック4大会連続出場し、トリノ五輪では50年ぶりの日本人入賞を果たしています。
「大分トリニータ」をサポート
広友グループは、Jリーグに加盟する「大分トリニータ」のユニフォームスポンサーとして、チームの活動を応援しています。
「開国博Y150」に協賛
2009年に横浜で開催された、開国・開港150年を記念するイベント「開国博Y150」に参加。Y150つながりの森で展開した「ヒルサイドに巨大バッタあらわる!!」のパフォーマンスへの事業協賛を行いました。
「キッズ・スポーツ体験キャンプ」に協賛
広友グループでは子供たちの健やかな成長を願い、キッズ・スポーツ体験キャンプに協賛。このイベントでは、トップアスリートが子供たちと触れ合い、スポーツを通じて健全な心と身体を育む取り組みが行われています。
地域貢献
大学との産学連携
広友グループは、明治大学大学院グローバルビジネス研究科が開催するビジネス・プランニング・コンテストに参画。こうした産学連携への取り組みもCSRの一環として積極的に取り組んでいます。
ボランティア活動/東日本大震災
2011年3月11日東日本大震災発生に際して広友グループでは、「災害支援チーム」を編成し、延べ22名の社員を宮城県仙台地区にある北部津波災害ボランティアセンターに派遣、人的支援に参加しました。
ボランティア活動/新潟県中越地震
2004年の新潟県中越地震に際して、広友グループでは「災害支援チーム」を編成。延べ70名の社員を小千谷地区に派遣し、人道的支援を行いました。また社員たちが自主的に募った義援金を小千谷市役所に寄付しました。
寄付活動
レンタル備品を寄贈
広友グループでは、2010年10月鹿児島県奄美大島において発生した大雨により被害を受けた被災地を支援するため、当グループが所有するレンタル備品689点を奄美市に寄贈。本業を通じた社会貢献として、お役立ていただいています。
大分県に「めじろん像」を寄贈
2008年に大分国体ならびに全国障害者スポーツ大会が開催されました。広友グループでは、同大会のマスコットキャラクター「めじろん」3体を、九州石油ドームと大分空港、国体益城事務所のそれぞれに寄贈しました。
